COST | 事業費
4,300億円
約4,300億円(横浜環状南線分)
横浜環状南線は公田笠間トンネル・桂台トンネルのシールド関連工事の状況写真やフォトギャラリーが2026年7月22日時点で更新され、安全対策連絡会(2026年7月14日開催、第29回)や都市型トンネル施工技術検討会(同年7月10日、第11回)が継続的に開かれており、事業自体は活動中だが具体的な開通見通しは公式サイト上で明示されていない。横浜湘南道路は栄IC・JCT〜藤沢間(約7km)が引き続き工事中で、「工事進捗状況【R8.1時点】」および「横浜湘南道路トンネル工事の進捗状況」の資料が公開されているが、開通予定年度は未定のまま。2022年8月に従来目標(2025年度)開通が困難と発表されて以降、開通時期は依然として明示されていない。